「柳生十兵衛死す 下」やっぱ十兵衛サイコーだよなぁ~とっても(○´∀`)bィィネッ♪

2021年2月1日小説, 未分類, 歴史時代劇

【ストーリー】

上巻からの続きだよな~って当たり前だな~まあ慶安と室町の十兵衛の魂ってか意識が入れ替わってまあお互いの今置かれてる立場ってか状況を廻りの人間から聞いたわけだよな~まあそれでどうにか状況はわかったがな~だが記憶がないからな~だから廻りの人間から見たら人が変わったってか化け物になった~って思われてしまったよな~まあ当然そうなるわな~記憶がないんだからな~ってか別の人間ていうか中身が別人だからな~性格も似てはいるが違うんだからな~十兵衛だけじゃなくて竹阿弥と世阿弥も入れ替わってるからな~そりゃ違うわな~( ꒪Д꒪)ノナンダトッ !?

〖離剣の剣〗とは慶安の十兵衛三巌が編み出した分身のような剣だよな~つまり分身を作り出して相手には二人の十兵衛がいるように見せる技だな~ってそんな事が可能なのかよ~新陰流ではないよな~十兵衛三巌が独自に会得した剣法だよな~そして室町の十兵衛満巌の〖陰流〗は無心になるって事だよな~そして影だけを残して本体は別の所へ移動して敵を斬る技だな~だから敵には十兵衛が消えたとしか見えないわけだからな~だからあっさりと斬られてしまうんだな~恐るべき剣法だよな~まあこの陰流を編み出したのは十兵衛満巌の師匠の愛洲移香斎だよなぁ~恐るべき剣法だよな~(´˘`*)”ゥンゥン

そしてまあ2人の十兵衛がそれぞれ違う時代で本来の敵ではない相手とまたまた斬り合いをするわけだよな~そしてお互い違う惚れた女の為に柳生十兵衛の必殺の剣法が炸裂するわけだよな~まあ多少なり遠慮とか同情とかあった敵とか知り合いとかも2人の十兵衛が入れ替わったからなくなったよな~そりゃそうだよな~記憶がないんだからな~感情もないってか薄いよな~そしてお互いの敵を斬り殺したりしてたがな~またまたお互いの危機にまたまた空がおかしくなりまたまた入れ替わったぜ~ってマジでややこしくなってきたな~わけわからなくなってきたぜ~“((o(・Д・o*)ぅゅ

なだがラストではなんか味方だった人間を遠慮なく斬り殺したよな~室町の十兵衛満巌の師匠である愛州移香斉をアッサリと斬り殺したからな~更に慶安の十兵衛三巌の弟子である金春七郎をこれまたアッサリと斬り殺したからな~なんだよ~この展開は~だな~まあお互いがお互いの剣法を会得したわけだからな~だからより強くなったって事だよな~だから師匠にも勝てたしな~そして恐るべき剣法の使い手になった弟子の七郎にも勝てたってわけだよな~(‘ᾥ’)ぶぇぇ

そしてまたまた時空がってか空が空間がおかしくなりまたまた2人の十兵衛は消えたよな~そしてどうなるんだよ~って思ったらこの世と違う時空の中で2人の十兵衛が出会ったな~なんだよどうなるんだよ~2人の十兵衛はよ~お互いが「お前は慶安の十兵衛か~」とか「貴方様は室町の十兵衛様ですか~」ってなりヒシッと抱き合うのかと一瞬思ったがな~そんなわけないか~お互い感激したがな~だがまてよこのまままたお互いが入れ替わったらお互いの惚れた女をもアッサリと斬り殺してしまうんじゃないか~ってお互い思って「行かせぬ~」ってなりお互いが剣を抜刀して同時に真っ向から唐竹割りをしたぜ~なんて展開だよな~そしてお互いが同時に即死ってか~有り得ないよな~だがそれが山田風太郎作品だよなぁ~つまり十兵衛を斬り殺したのは十兵衛だったってな~十兵衛を斬れるのは十兵衛しかこの世にいないってわけだよな~さすがは柳生十兵衛だよなぁ~強すぎる十兵衛はやはりヒーローだよなぁ~十兵衛を斬れる人間はこの世に十兵衛だけだからな~ってね~┏○)) アハ━━━━━━━━ン!(^-^)//””ぱちぱち