「ボクシング漫画」デカイな〜石松に勝てるのかね〜『リングにかけろー9』

ボクシング, 漫画

【概要】

遂に日米の対決が始まりましたな〜『恐怖の日米決戦!の巻』だなぁ〜まあシャフトがどれだけ強いのかだよな〜まあそれが一番大事だからな〜((o(^∇^)o))

【ストーリー】

黄金の日本ジュニアの5人に対抗するアメリカの5人はと言うとまあ〜リングに上がった5人にいきなり棺桶が空から降ってきたぜ〜5個ってどっから棺桶を落としたんだよ〜あり得ないぜ〜野外ならヘリで落とす事も可能だがな〜屋内だろうがよ〜日本武道館だろう〜あり得ないぜ〜ってまあ〜マンガだからいいかな〜(* ̄∇ ̄)ノ

まあ〜アメリカのチームは4人しかいないんだな〜後1人はまだ来てないってな〜とにかく第一試合の開始ですな〜まず一番手は『香取石松』ですな〜そして相手は巨大な大男のモンスター・ジェイルですな〜ってデカすぎだろうがよ〜あり得ないデカさだよな〜しかもスキンヘッドのキズだらけの化け物だよな〜体格差がありすぎですな〜ってボクシングでこんな体格差なんかあるわけないぜ〜何の為にボクシングの階級があるんだよ〜まあ〜いくらウェイト差に関係ない日米試合とはいえな〜まあ〜いいかな〜マンガだからな〜(o≧▽゜)o



特効一番機の香取石松発進だなぁ〜まあ〜デカイからな〜モンスターはパンチもスゲエ破壊力があるよな〜石松は「戦闘開始ブタのケツ〜」って言ってモンスターの顔面にパンチを喰らわすんだがな〜モンスターは微動だにしないんだな〜「なんだハエでも止まったのかと思ったぜ〜」ってな〜なんだコイツはよ〜しかもコイツのパンチの風圧だけで石松の額から血がしたたり落ちたぜ〜当たってないのにな〜マジでこんなパンチをマトモに喰らったら死ぬな〜恐るべき殺人パンチだよな〜(ノ´∀`*)

だが石松は「俺が爆弾になるしかないな〜」って言ってモンスターに突っ込んでいくんだな〜モンスターはパンチを石松の腹にぶち込むんだなぁ〜まあ〜これで誰もが石松は死んだと思ったよな〜だがタフだからな〜石松はな〜まあ〜これが石松の狙いだったわけだがな〜パンチを受けた石松はロープまで飛んでいってロープに当たりってな〜そしてそのロープの反動を利用して一気にモンスターめがけて体ごとパンチを喰らわしたんだなぁ〜「これが大和魂だ〜」って言ってな〜正に爆弾ってかミサイルみたいにモンスターに突っ込んだんだな〜O(≧∇≦)O

凄すぎだなぁ〜モンスターと石松は反対側のロープをブチ切って更に場外にふっ飛んで壁に激突したんだな〜そこまで飛んでいくか〜だよな〜マジであり得ないぜ〜さすがはマンガだなぁ〜(*^ー^)ノ♪

【感想】

まあ〜これで一番機の石松は勝ったわけですな〜いや〜面白いよな〜チョ〜お薦めボクシングマンガですな〜石松は敵のモンスターを担いで救急車まで運んだんだな〜アメリカチームは負けたモンスターを手斧で殺そうとしやがったからな〜それを志那虎が備前長船の名刀で防いだんだな〜って銃刀法違反にならないのか〜ってか志那虎はまだ中学生だろうがよ〜未成年が刀を持ってていいのかよ〜あり得ないぜ〜さすがは何でもありのマンガだなぁ〜だから漫画は面白いんだがね〜(゜∇^d)!!

【ランク…S】