「歴史アクション漫画」天斗は八雲の息子だなぁ〜『陸奥圓明流外伝 修羅の刻-6』

2018年11月2日歴史アクション, 漫画

【概要】

陸奥天斗の章ですね〜まあ八雲の息子の天斗が真田幸村の娘の圓と出会い…まあ圓は家光を恨んでるからな〜家光ってか徳川を恨んでるんだよな〜まあ幸村は大阪夏の陣で徳川に殺されたからな〜だから家光の首を狙ってるわけですね〜(σ≧▽≦)σ

【ストーリー】

まあ寛永御前試合があるってんでなんとか潜り込もうとして佐助とまあ計画中だったとこへ柳生の連中が来たんだな〜そこへ宮本伊織がきて柳生と伊織の斬り合いが始まったんだよな〜それをチャンスとみた圓が割って入るってな〜圓は柳生をやっつけて伊織にも蹴りを入れるも伊織にかわされて「さすがだな〜当てるつもりでやったんだがな〜」とか圓は言ってるしな〜男みたいな喋りをしますな〜圓は佐助から体術とか忍び技を習ってたからね〜けっこう強いぜ〜そして伊織は圓に名前を聞くと圓は「陸奥圓明流 陸奥圓」って名乗ったんだな〜まあ伊織はガキの頃に親父の八雲に会ってるからな〜「八雲どのは達者か〜」って聞くが「俺は父の事はよく知らん」って答えたんだな〜(# ̄З ̄)



だがその時に山から猪が突っ込んできてってな〜そして猪を押さえてる男も一緒に突っ込んできてってね〜まあ猪は倒してそのあと圓と佐助と伊織と謎の男と猪なべをして4人で鍋料理かよ〜笑うな〜そして圓は伊織に立ち会えって迫るも伊織は逃げるんですな〜まあ圓が八雲の娘ではないって感じたのかもな〜そして謎の男は「天斗だ〜お前の味方だよ〜」って言うんだな〜佐助はさすがに希代の忍者だけあって天斗が並の男ではないって気づいていて「味方になってもらいましょう」と圓に言うんだな〜そしてまあ3人は同行するわけですな〜(σ≧▽≦)σ

そして今度は柳生十兵衛がいてまあ十兵衛にもケンカを売ろうとするも…そこへ今度は柳生兵庫介がきてってな〜まあ寛永御前試合に出場するために兵庫介は江戸に向かってたわけですね〜十兵衛も出場するつもりだったがな〜武蔵が出ないと知ってガックリしてたわけですね〜そして十兵衛と兵庫介がいてはさすがに圓もケンカを売るわけにはいかずってね〜そして止めたんだよな〜まあ当然ですな〜この時代の最強の剣豪の二人を相手に勝てるわけないわな〜ヾ(@゜▽゜@)ノ

まあ3人は野宿するんだが…そこへ圓が用を足すためにちょっと離れた時に忍者達に襲われて捕まってしまうんですね〜忍者相手に負けるわけないがな〜忍者に蹴りを入れるも「女が下帯とはな〜大事なとこが丸見えだ〜」って言われてしまい圓も女だなぁ〜カーって真っ赤になり隙が出来て捕まってしまったってわけですね〜カワイイな〜圓はな〜(~▽~@)♪♪♪

そして天斗と佐助は圓を捜すが…まずは柳生屋敷に乗り込むんだよな〜そして天斗が道場で暴れて注意を引いてる間に佐助が圓を捜すがいなくて十兵衛もその場にいて天斗が強いんで御前試合に出ろ〜となり…まあ天斗も出る事になったんだな〜さすがだな〜十兵衛は天斗の強さを瞬時に見抜いたわけですね〜さすが十兵衛〜私の好きな剣豪ナンバーワンだけの事はあるよな〜( v^-゜)♪

そして圓は松平伊豆守の屋敷にいたんだな〜伊豆と天海和尚は柳生宗矩が最近デカイ態度を取ってるのが気に入らず…御前試合でギャフンと言わせてやろうと思ってたわけですね〜それで陸奥を名乗る圓なら十兵衛に勝てると思って圓を捕まえてってか呼んだわけですね〜そして圓は千両吹っ掛けて出場をオッケーしたってわけですね〜なかなかやるな〜圓よ〜そこへ天斗と佐助もやって来て圓は「ここの飯は旨いんだろうな〜」ってなり…まあこの屋敷に3人が泊まる事になったんだな〜そしていよいよ寛永御前試合の始まり始まり〜ってな〜((o(^∇^)o))

【感想】

しかし凄い顔触れですな〜この時代の最強剣豪が勢揃いですからね〜柳生十兵衛に柳生兵庫介そして宮本伊織に東郷重位に田宮長勝に小野忠常と高田又兵衛と…まあ名の知れた剣豪ばかりですな〜圓ははたして家光を討てるのか〜ってまあ討てるわけないがな〜d=(^o^)=b

しかし面白いよな〜寛永御前試合ってのは数々の小説やマンガや映画でやってますがな〜面白過ぎですよね〜チョ〜お薦め歴史マンガですな〜続きが絶対に見たくなるよな〜(*≧∀≦*)

【ランク…SS】