「バイオレンスアクション邦画」遂にザ・松田が登場だなぁ〜『ブラック・エンジェルズ 黒き覚醒篇 』

2018年11月3日バイオレンスアクション, 邦画

【概要&ストーリー】

これはちょっと期待外れもいいとこだな〜まあこの2でザ・松田が登場するからけっこう期待して見たら…全然ザ・松田じゃね〜よな〜弱すぎだぜ〜松田は超人なんだぜ〜なんだこの弱さわよ〜体も小さいしな〜もっと松田に合った俳優はいなかったのかね〜って無理だな〜ザ・松田を演じられる俳優なんていないわな〜いるとしたら亡き松田優作しかいないだろうな〜同じ松田だしな〜でもそれは叶わぬ夢ですな〜だから誰もいないってわけですな〜にしてもこのキャスティングはな〜あまりにもザ・松田と違い過ぎるな〜もうチョイだけでも似ててほしかったな〜(о´∀`о)

しかもこの2では主人公である雪藤が全然活躍しないってか…ほとんど出てないぜ〜ちょっとだけ外道ヤローをスポークでぶち殺すシーンがあるだけだぜ〜ほとんどが松田だぜ〜まあ麗羅もけっこう出てきたがな〜松田の決めセリフの『いんだよ〜細けえことはよ〜』はときたま吐いたが…似合ってね〜わこの俳優の山田悠介はな〜そして前回に引き続きの麗羅の矢島舞美と今回からの雪藤の近江陽一郎の演技はイマイチですな〜なんかマンガのイメージからかなりかけ離れてる感じがしますな〜まあ〜実写版はどうしても原作とのイメージがマッチしないからな〜仕方ないんだがね〜しかしザ・松田はあまりにも違いすぎますな〜(ノ´∀`*)

竜牙会の殺し屋の不動王もマンガとは全く違いますな〜全然恐さが出てないな〜ただの変な奴ですな〜演じてるのがキックボクサーの宮本政明だから仕方ないがな~しかも不動王はムチャ強い化け物なんだぜ〜そしてでかいブーメランを投げるってイメージがあるのにな〜せめてブーメラン投げてほしかったな〜怖さがなくただの馬鹿さが出すぎだなぁ〜もうチョイ怖さを出してほしかったな〜殺し屋なんだからな〜(*´ω`*)

そしてラストでのザ・松田と不動王の闘いもかなりイマイチだなぁ〜まあ〜松田が弱すぎでパンチも蹴りも全く通じないし…しかも足を折られたのに「お前〜足は〜」って不動王が言って松田が「いんだよ細けえことはよ〜」ってここでこのセリフかよ〜ちょっと違うと思うがな〜そして今までパンチも蹴りも通用しなかった不動王に手刀を貫手でぶちこんで背中まで突き抜けるってあまりにもおかしいだろうがよ〜あり得ないぜ〜マンガでも松田の手刀の貫手は手首だけしか入らなかったのにな〜Σ(゜Д゜)

しかも不動王のブーメランと雪藤のチャリンコのゴム外した車輪投げで動きを止めて…そして松田の飛び回し蹴りを首に叩きつけてなんとか不動王をぶち殺したのによ〜それほど不動王は強い化け物なのにな〜あんなにあっさりと手刀の貫手で背中まで突き抜けるなんてな〜やはり原作通りにはいかないもんですな〜そして麗羅の必殺技も投げるとことかをちゃんとCGとかでしてほしかったな〜残念だなぁ〜だがまあなんだな〜松田がブラックエンジェルに覚醒したって事だけですな〜これで次回の3で松田が活躍してくれたら面白いんだがね〜それに期待するかな~(^_^;)))

【感想】

まあ〜あまりにも原作と違いすぎるからな〜マンガを読んでる人には全くお薦め出来ないな〜でもまあまだマンガをまったく読んでない人にはそれなりにけっこう楽しめるかもしれないな〜3もそのうち見てみるかな〜(o≧▽゜)o

【ランク…A】