「忍者アクション邦画」革ジャンの忍者かよ〜『忍者狩り』

忍者アクション, 邦画

【概要】

なんか面白そうだったから見たよ〜けっこうアクションが良かった忍者アクションムービーですよ〜ヘ(≧▽≦ヘ)♪



【ストーリー】

洞窟で目を覚ました主人公のタオなんですが…自分が何者か思い出せなくてまあ〜記憶を失ってるわけですな〜そこへ1人の男が近づいてきていきなりバトルが始まったぜ〜刀のアクションだけじゃなく格闘技も混ぜてのバトルはかなり迫力があるよな〜二人の実力はほぼ互角ですな〜勝負がつかず…そしたら相手が「待った待った〜」となり「俺は仲間だ〜」とか言い出したぜ〜どういう事なんかな〜(゜ロ゜;ノ)ノ

そして「お前の名前はタオ…伊賀の忍者で…俺はジャキあれを見ろ〜」そしてタオが見た先には忍者が何人も倒れていてジャキが「お前が殺ったんだ〜」となり…まあ〜こっからタオの記憶のフラッシュバックがおきてタオと下忍達とのバトルが甦ってきて…まあ〜こんな感じでタオと下忍とのバトルのフラッシュバックが何度もありってかフラッシュバックのシーンがありすぎるほどあって正直もう止めろ〜って思ったぜ〜フラッシュバックが気持ち悪すぎだぜ〜なんなんだよ〜この映画はよ〜(* ̄∇ ̄)ノ

enepi(エネピ)

そして女が倒れていて…タオはこの伊賀のくの一のケイとこの洞窟で会ってたようで…まあ〜誰がケイを殺したのかとかはラストでタオが思い出してわかるんだが…思い出すまでに何度もフラッシュバックがあり…タオがケイを殺したシーンのフラッシュバックもあり…真相はどうなんだよ〜ってのがこの映画のミソなんだな〜(’-’*)♪

そして古寺で忍者キノとミツの二人がケイの帰りを待つシーンがあり…この二人の会話からケイが伊賀の裏切り者を探る為に甲賀に潜り込んでいたってのがわかり…裏切り者の名前を書いた密書を持って来るのを待ってるってわけですな〜そこへタオとジャキがきて…ケイは密書を持ってきてキノに渡してから洞窟へ行ったって事ですな〜そして密書に書いてある名前はミツであり…ミツはあり得ない〜って言うもキノはミツを斬り殺すんだな〜仲間割れかよ〜(´;ω;`)

このミツって私はナイナイの岡村か〜って思ったぐらい似てたが違うな〜辻本一樹って人だなぁ〜まあ〜そしてキノこと島津健太郎が密書にはもう1人タオの名前も書いてあったんだよ〜とか言い出して…つまりケイはタオに逃げろと言う為に洞窟に行ったが…だがタオが逆にケイを殺したんだ〜ってキノは言うわけですな〜そしてタオに伊賀を去れば見逃してやる〜って言い…タオはその場を去ろうとするもキノはタオを後ろから手裏剣を投げるんだな〜汚いな〜キノはな〜だがタオは手裏剣を掴むんだな〜すげえな〜神業だなぁ〜(^o^)

そしてタオはすべてを思い出したんだな〜裏切り者はキノとジャキだったんだな〜タオは上忍から裏切り者を殺せと指令を受けてたわけですな〜ケイを殺したのもキノの手下の下忍だったわけですな〜つまりキノはタオとケイを殺す為に手下の下忍を洞窟に送り込んだわけだな〜ケイはキノが裏切り者だとタオに知らせる為に洞窟でタオと会ってたわけですな〜そしてタオと下忍が戦いケイが殺されてタオは頭を殴られて記憶を失いと…まあ〜これが真相だったわけだな〜(〃⌒ー⌒〃)ゞ

そしてキノ&ジャキVSタオのバトルが始まるんだな〜このバトルはなかなか凄い迫力ですな〜刀&体術のアクションはなかなかの見所ですな〜このバトルはいいな〜見る価値ありですな〜まあ〜最後はタオがジャキの顔面を岩にぶつけて顔面グチャグチャにして殺したぜ〜ジャキこと虎牙光輝は酷い顔で死んじまったぜ〜そしてタオは掴んだ手裏剣をキノに投げて…キノの両目に突き刺さり手首を斬り落としてって止めを刺さずジエンドかよ〜まあ〜ケイこと黒川芽以を埋めてから止めを刺しにくるって言って終わりだからな〜まあ〜殺したんだよな〜殺すとこ見せてほしかったがな〜ヘ(≧▽≦ヘ)♪

【感想】

まあ〜タオこと三元雅芸はなかなかアクションはいいな〜フラッシュバックが多すぎて気持ち悪くはなるがな〜黒川芽以もなかなかセクシーで良かったがな〜アッサリ殺られてしまったのが残念だなぁ〜まあ〜この映画アクションは良かったからね〜そこそこお薦めなのかな〜フラッシュバックは残念だがな〜(* ̄∇ ̄)ノ

忍者なのに革ジャンや革コート着てるしな〜髪の毛も現代風だしな〜そして顔には刺青して…ヘビメタファッションだよな〜マジで戦国時代なのに現代風のファッションには驚いたな〜(~▽~@)♪♪♪

【ランク…S】

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